「似合う」と「好き」が違うとき、みなさんはどちらを選びますか?
ファッションの選択では、客観的に自分に似合う色や形と、主観的に心ときめく表現がズレることがあります。鏡に映る姿と心が一致しないそのモヤモヤした感覚のなかで、みなさんはどちらの声に耳を傾けることが多いでしょうか。そしてその判断は、場面や時間によって変わったりするでしょうか。自分の選択パターンを言語化することで、ファッションを通じた自己表現の本質が見えてくるかもしれません。
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