本の価値を「内容」と「その本を読んだという事実」のどちらに感じますか?
読書の意味を考えると、得られる知識や物語そのもの以外に、「その本を読んだ」という経験や記録、あるいは読書という行為そのものに価値を見出すこともあります。みなさんは、本から何を得たいと思って読んでいますか。また、読み終わった後、その本の価値は内容の深さで決まると思いますか、それとも読んだという軌跡も含めて考えますか。
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