創作を続けるか手放すか、その判断はいつ訪れましたか?
絵や写真に真摯に向き合っていると、ある時点で「このまま続けるのか」という選択肢が浮かぶことがあります。それは挫折の瞬間かもしれませんし、次のステップへの分岐点かもしれません。もしくは意識的な決断ではなく、自然と形を変えることもあります。みなさんの経験では、その岐路をどう考え、どう進んだのでしょうか。
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