食べ終わったあと、その体験をどこまで覚えておきたいですか。
食事は撮影したり記録したり、味わいを言語化したりする人がいる一方で、その場その時だけで十分という人もいます。みなさんは、食べることの『記録』と『記憶』について、どちらに重きを置いていますか。また、その考え方は何に支えられているのか、教えてもらえますか。
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