歴史の「転機」として記憶されるのは、誰の決断が最も重要だと感じますか?
歴史的な出来事は、しばしば指導者個人の判断に帰着させられます。一方で、その時点での世論、技術、経済状況といった背景要因が本当は決定的だったのではないか、という見方もあります。みなさんが何か重大な転換点について学んだとき、「この人の選択がすべてを変えた」と感じたことと、「実は時代が用意していたのでは」という疑問の両方を持ったことはありませんか。どちらの見方がしっくりくるのか、教えてもらいたいです。
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