テクノロジーに助けられた瞬間と、逆にテクノロジーに困った瞬間、どちらの記憶が鮮烈ですか?
デジタル機器やサービスは、私たちの生活を大きく変えています。ただ、その影響は光と影の両方を持っています。恩恵を感じる場面もあれば、システムの不具合や予期しない使い方で困ることもあります。みなさんにとって、テクノロジーとの関わりのなかで、印象に残っているのはどちらの経験の方でしょうか。その違いは、何が生み出していると感じますか?
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