創作を続ける「理由」は、途中で変わってもいいのでしょうか?
創作をはじめたきっかけと、今も続けている理由が同じ人は少なくないかもしれません。一方で、最初の動機は薄れたけれど別の想いが生まれて続けている、という経験もあるでしょう。みなさんにとって、創作を続ける根拠が変わることは、作品にどう映るでしょうか。それは途中での迷いなのか、成長の証なのか。その見極めはどこにあるのか、聞かせてもらいたいです。
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